ホンダ「N-BOX」の保険料相場を調べてみる

第二世代に突入し益々好調な売行きを示す、ホンダ「N-BOX」の保険料相場を調べてみました。保険料の見積もりを行った損保会社は通販型5社代理店型4社です。

保険料を算出するための補償は次のように設定しました。

  • 対人賠償保険(無制限)
  • 対物賠償保険(無制限)
  • 対物超過特約
  • 人身傷害保険(3,000万円搭乗中のみ) 
  • 弁護士費用特約(自動車事故のみ)
  • 使用区分(日常・レジャー使用)
  • 年間走行(10,000km以下走行区分がある損保。ソニー損保は11,000km以下、そんぽ24は11,999km以下。三井住友海上、東京海上日動、あいおいニッセイ同和損保は距離制限なし。)
  • 車両保険(金額175万円 一般タイプ 免責1回目5-2回目10万円 あいおいニッセイ同和損保は全損時諸費用特約、車両保険無過失事故特約が付帯 セゾン自動車火災は車両無過失事故特約が付帯
  • 事故有係数適用期間なし 前年度事故なし
  • AEB割引あり

車両保険は付けた場合と付けない場合に分けて算出してみます。

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10代・20歳の保険料

10代・20歳の保険料は次の条件とし計算します。

  • 免許証の色 グリーン
  • 等級 6等級
  • 年齢を問わず補償
  • 本人・配偶者限定
 車両保険あり車両保険なし
平均保険料304,328円148,780円
損保別平均保険料通販型代理店型通販型代理店型
302,616円306,895円144,957円153,876円

 損保会社車両保険あり(円)車両保険なし(円)
通販型三井ダイレクト損保241,420103,820
ソニー損保契約不可160,870
イーデザイン損保280,910139,420
そんぽ24385,520175,720
ゼゾン自動車火災見積り不可見積り不可
代理店型三井住友海上契約不可158,430
東京海上日動293,500156,730
損保ジャパン日光興亜281,520129,790
あいおいニッセイ同和損保332,020166,720

10代・20歳の保険料は車両保険あり、車両保険なしともに最も安いのは「三井ダイレクト損保」、最も高いのは「そんぽ24」です。ソニー損保と三井住友海上は、この年代の事故率の高さを懸念し、車両保険の付帯をできないようにしています。また、セゾン自動車火災は保険商品の性格から、この年代の保険引き受けを止めています。

車両保険あり

車両保険ありでの通販型と代理店型の、平均保険料に大きな差はなく、この年代は両方の損保から広く保険を選ぶことができます。

価格重視で考えるなら「三井ダイレクト損保」ですが、総合的な対応力を考えると「東京海上日動」か、「損保ジャパン日本興亜」が有力な保険会社です。

「イーデザイン損保」は通販型の強みを活かすことができず、「東京海上日動」とほぼ同じ保険料となっているので、対応力を考えると「東京海上日動」が妥当と考えます。

車両保険なし

車両保険なしの平均保険料は、通販型が代理店型よりも安くなり、私たちが抱くイメージ通りの結果です。

しかし、損保会社別にみると「ソニー損保」と「そんぽ24」は、代理店型を上回る保険料で、通販型が必ず安くなるのではないのが分かります。

車両保険なしで保険料重視であれば、「三井ダイレクト損保」になりますが、対応力を考えると「東京海上日動」か「損保ジャパン日光興亜」が妥当な選択です。

特に、「損保ジャパン日本興亜」は、「三井ダイレクト損保」に次ぐ保険料の安さになっているので、この年代にメリットがある自動車保険になっています。

10代・20歳におすすめの損保会社

価格重視バランス重視対応力重視
車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし
三井ダイレクト損保三井ダイレクト損保イーデザイン損保損保ジャパン日光興亜損保ジャパン日光興亜損保ジャパン日光興亜

20代(24歳)の保険料

20代の保険料は次の条件とし計算します。

  • 免許証の色ブルー
  • 等級 11等級
  • 21歳以上補償
  • 本人・配偶者限定
 車両保険あり車両保険なし
平均保険料82,753円42,348円
損保別平均保険料通販型代理店型通販型代理店型
81,666円84,112円41,926円42,877円

 損保会社車両保険あり(円)車両保険なし(円)
通販型三井ダイレクト損保67,84033,560
ソニー損保77,030 37,660
イーデザイン損保77,25046,490
そんぽ2494,85045,630
ゼゾン自動車火災91,36046,290
代理店型三井住友海上87,62046,540
東京海上日動79,85040,460
損保ジャパン日光興亜82,44042,900
あいおいニッセイ同和損保87,36044,070

24歳で車両保険ありの保険料は、「三井ダイレクト損保」が最も安く、「そんぽ24」が最も高い保険料です。車両保険なしで最も安いのは変わらず「三井ダイレクト損保」ですが、最も高い保険料は「イーデザイン損保」になっています。

平均保険料をみると僅かな差ですが、車両保険あり、車両保険なしいずれも通販型が安い保険料です。

車両保険あり

車両保険ありでは「三井ダイレクト損保」が安いのは変わらずですが、「ソニー損保」「イーデザイン損保」「東京海上日動」の保険料が近く、これに続き少し高いのが「損保ジャパン日本興亜」です。

保険料の差を気にしないなら、「東京海上日動」の対応力に軍配が上がると思われますが、そうでなければ「ソニー損保」「イーデザイン損保」になると考えます。「損保ジャパン日本興亜」は保険料が少し高くなりますが、お気に入りの損保であれば許容できる範囲に思えます。

車両保険なし

車両保険なしで安いのは「三井ダイレクト損保」ですが、その次に安い「ソニー損保」との保険料差が少なく、「三井ダイレクト損保」が特別安いのではなくなっています。

最も高いのは「イーデザイン損保」の保険料ですが、車両保険なしの保険料は通販型、代理店型で保険料が接近しています。

保険料重視で選ぶと、「三井ダイレクト損保」と「ソニー損保」が、他の損保会社より抜き出ているので、この2社からになりますが、対応力では「ソニー損保」の評価に軍配が上がります。

また、「東京海上日動」はこの2社に次ぎ保険料が安く、対応力を重視するなら「東京海上日動」が考えられ、その次は「損保ジャパン日本興亜」になります。

20代におすすめの損保会社

価格重視バランス重視対応力重視
車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし
三井ダイレクト損保三井ダイレクト損保ソニー損保ソニー損保東京海上日動東京海上日動

30代(31歳)の保険料 

30代の保険料は次の条件とし計算します。

  • 免許証の色  ゴールド
  • 等級 18等級
  • 26歳以上補償
  • 本人・配偶者限定
 車両保険あり車両保険なし
平均保険料44,693円24,347円
損保別平均保険料通販型代理店型通販型代理店型
40,474円49,967円21,924円27,377円

 損保会社車両保険あり(円)車両保険なし(円)
通販型三井ダイレクト損保31,43016,460
ソニー損保39,43019,950
イーデザイン損保38,55022,460
そんぽ2449,72024,600
ゼゾン自動車火災43,24026,150
代理店型三井住友海上49,82026,930
東京海上日動50,39025,790
損保ジャパン日本興亜49,69026,540
あいおいニッセイ同和損保49,97026,950

31歳の車両保険ありでは「三井ダイレクト損保」が変わらず最も安く、最も高いのは「東京海上日動」で、この2社の保険料の差には大きな開きがあります。車両保険なしでも「三井ダイレクト損保」は安く、最も高いのは「三井住友海上」です。

この年代は通販型と代理店型の平均保険料の差が大きく、等級が進むと通販型は割引率を高め、保険料を安く設定していることが分かります。

車両保険あり

車両保険ありを損保会社別にみると、「三井ダイレクト損保」の保険料は相変わらず定位置の安さと言えますが、その次に続く「イーデザイン損保」と「ソニー損保」の保険料は接近しています。

保険料重視で「三井ダイレクト損保」を選ばない場合は、続く2社から選択することになりますが、外部評価では「ソニー損保」がややリードしています。

代理店型では「損保ジャパン日本興亜」が、最も安い保険料ですが他の代理店型損保との差は小さく、最も高い「東京海上日動」を選んでも保険料は僅かな差です。

車両保険なし

車両保険なしでも「三井ダイレクト損保」の保険料が安く、続くのが「ソニー損保」「イーデザイン損保」と、車両保険ありの保険料と同じ順位です。

セゾン自動車火災は代理店型の保険料と同じ水準で、この条件では割高に感じられます。

代理店型では「東京海上日動」の保険料が安く、次いで「損保ジャパン日本興亜」です。

30代におすすめの損保会社

価格重視バランス重視対応力重視
車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし
三井ダイレクト損保三井ダイレクト損保イーデザイン損保ソニー損保損保ジャパン日本興亜東京海上日動 

40代(45歳)の保険料

40代の保険料は次の条件とし計算します。

  • 免許証の色 ゴールド
  • 等級 20等級
  • 35歳以上補償
  • 本人・配偶者限定
 車両保険あり車両保険なし
平均保険料35,188円18,738円
損保別平均保険料通販型代理店型通販型代理店型
32,032円39,135円16,926円20,765円

 損保会社車両保険あり(円)車両保険なし(円)
通販型三井ダイレクト損保28,86015,070
ソニー損保31,790 15,490
イーデザイン損保28,52016,980
そんぽ2438,90019,540
ゼゾン自動車火災30,90017,550
代理店型三井住友海上39,10021,570
東京海上日動37,26019,600
損保ジャパン日本興亜38,75020,890
あいおいニッセイ同和損保38,64021,000

45歳車両保険ありでの保険料は、「イーデザイン損保」」が最も安くなっています。「そんぽ24」は通販型ですが最も高い保険料です。

車両保険なしでは「三井ダイレクト損保」が最も安く、最も高いのは「三井住友海上」の保険料です。

通販型と代理店型の平均保険料の差は、30代と比べると縮まる傾向にあります。

車両保険あり

40代はこれまで最安値だった「三井ダイレクト損保」に変わり、「イーデザイン損保」が最も安い保険料になり「三井ダイレクト損保」は僅かな差で2番目に安い保険料です。この2社に続き安いのが「セゾン自動車火災」で、40代・50代をターゲットの保険としているのが良く分かります。

代理店型では「東京海上日動」が最も安く、最も高いのは「三井住友海上」です。

車両保険なし

車両保険なしでも変わらず、「三井ダイレクト損保」が最も安い保険料ですが、これに続き安い「ソニー損保」の保険料は、かなり接近しています。

車両保険ありでは、「三井ダイレクト損保」に近い保険料だった「イーデザイン損保」は、若干高くなり保険料差が開いています。

代理店型では「東京海上日動」が最も安く、続くのは「損保ジャパン日本興亜」です。

40代におすすめの損保会社

価格重視バランス重視対応力重視
車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし
イーデザイン損保三井ダイレクト損保イーデザイン損保ソニー損保東京海上日動東京海上日動

50代(55歳)の保険料

55歳の保険料は次の条件とし計算します。

  • 免許証の色 ゴールド
  • 等級 20等級
  • 35歳以上補償
  • 本人・配偶者限定
 車両保険あり車両保険なし
平均保険料35,025円18,616円
損保別平均保険料通販型代理店型通販型代理店型
32,142円38,630円16,818円20,865円

 損保会社車両保険あり(円)車両保険なし(円)
通販型三井ダイレクト損保29,69014,760
ソニー損保32,43015,530
イーデザイン損保29,85017,590
そんぽ2438,43019,140
ゼゾン自動車火災30,31017,070
代理店型三井住友海上39,18021,680
東京海上日動37,37019,800
損保ジャパン日本興亜39,07020,660
あいおいニッセイ同和損保38,66021,080

55歳車両保険ありで最も安いのは「三井ダイレクト損保」で、最も高い保険料は「損保ジャパン日本興亜」です。

車両保険なしで最も安いのも「三井ダイレクト損保」で、最も高いのは「三井住友海上」です。

通販型と代理店型の平均保険料は、40代と同じ程度の差になっています。

車両保険あり

40代で最安値だった「イーデザイン損保」に変わり、「三井ダイレクト損保」が最も安い保険料になっていますが、保険料は非常に近くほぼ同水準と言える僅かな差です。この2社に続き安いのが「セゾン自動車火災」です。

代理店型では「東京海上日動」が安く、続いて「あいおいニッセイ同和損保」の保険料が安くなっています。

車両保険なし

車両保険なしで最安の「三井ダイレクト損保」に続く保険料は「ソニー損保」です。車両保険ありで安い保険料だった「イーデザイン損保」は、「セゾン自動車火災」よりも高い保険料になり、安さでは4番手になっていますが、「セゾン自動車火災」との保険料差は僅かです。

代理店型では「東京海上日動」が安く、続いて安いのは「損保ジャパン日本興亜」の保険料です。

50代におすすめの損保会社

価格重視バランス重視対応力重視
車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし
三井ダイレクト損保三井ダイレクト損保イーデザイン損保ソニー損保東京海上日動東京海上日動 

60代(65歳)の保険料

60代(65歳)の保険料は次の条件とし計算します。

  • 免許証の色 ゴールド
  • 等級 20等級
  • 35歳以上補償
  • 本人・配偶者限定
 車両保険あり車両保険なし
平均保険料38,788円20,277円
損保別平均保険料通販型代理店型通販型代理店型
35,330円43,112円18,558円22,427円

 損保会社車両保険あり(円)車両保険なし(円)
通販型三井ダイレクト損保33,98017,700
ソニー損保36,92017,320
イーデザイン損保29,85017,590
そんぽ2443,14021,150
ゼゾン自動車火災32,76019,030
代理店型三井住友海上42,78023,150
東京海上日動40,01020,970
損保ジャパン日本興亜42,89023,030
あいおいニッセイ同和損保42,06022,320

65歳車両保険ありで最も安いのは「イーデザイン損保」で、最も高いのは「そんぽ24」の保険料です。車両保険なしでは「ソニー損保」が最も安く、最も高いのは「三井住友海上」の保険料です。

通販型と代理店型の平均保険料は、車両保険ありでは50代よりも差が広がり、車両保険なしでは同程度の水準になっています。

車両保険あり

ずっと最安であった「三井ダイレクト損保」に変わり、最も安い保険料となったのは「イーデザイン損保」です。50代での保険料もかなり接近していましたが60代で逆転しています。

「イーデザイン損保」に続き安いのは「セゾン自動車火災」で、2番目に安い保険料となり、各年代で最安だった「三井ダイレクト損保」は、3番目に安い保険料になっています。

代理店型で最も安いのは「東京海上日動」で、続いて「あいおいニッセイ同和損保」です。しかし、「あいおいニッセイ同和損保」と「損保ジャパン日本興亜」「三井住友海上」の保険料は、ほとんど差がありません。

車両保険なし

車両保険なしで最も安いのは「ソニー損保」で、次いで「イーデザイン損保」「三井ダイレクト損保」と続き、この3社の差は僅かでほぼ同じ保険料です。

代理店型では変わらず「東京海上日動」の保険料が安く、続くのは「損保ジャパン日本興亜」ですが、「損保ジャパン日本興亜」と「三井住友海上」「あいおいニッセイ同和損保」との差はほとんどありません。

60代におすすめの損保会社

価格重視バランス重視対応力重視
車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし
イーデザイン損保ソニー損保イーデザイン損保ソニー損保東京海上日動東京海上日動

70代(75歳)の保険料

70代(75歳)の保険料は次の条件で計算します。

  • 免許証の色 ゴールド
  • 等級 20等級
  • 35歳以上補償
  • 本人・配偶者限定
 車両保険あり車両保険なし
平均保険料45,394円23,813円
損保別平均保険料通販型代理店型通販型代理店型
42,586円48,905円22,138円25,907円

 損保会社車両保険あり(円)車両保険なし(円)
通販型三井ダイレクト損保35,99019,050
ソニー損保49,84023,160
イーデザイン損保38,64021,700
そんぽ2450,29024,710
ゼゾン自動車火災38,17022,070
代理店型三井住友海上49,28026,360
東京海上日動45,05024,170
損保ジャパン日本興亜53,41028,220
あいおいニッセイ同和損保47,88024,880

75歳車両保険ありでは「三井ダイレクト損保」が最も安く、最も高いのは「損保ジャパン日本興亜」の保険料です。

車両保険なしでも「三井ダイレクト損保」が安く、最も高いのも「損保ジャパン日本興亜」です。

通販型と代理店型の平均保険料は、60代と比べると差が縮まる傾向にあります。

車両保険あり

60代の保険料で最安の座を譲った「三井ダイレクト損保」が、再び最も安い保険料になり、次いで「セゾン自動車火災」「イーデザイン損保」の順で続きます。

代理店型では「東京海上日動」が安く、次いで「あいおいニッセイ同和損保」の保険料が安くなっています。

車両保険なし

車両保険なしでも「三井ダイレクト損保」が最安の保険料になり、次いで「イーデザイン損保」「セゾン自動車火災」と続きます。

代理店型はやはり「東京海上日動」が安く、次いで「あいおいニッセイ同和損保」が安い保険料で続いています。

70代におすすめの損保会社

価格重視バランス重視対応力重視
車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし車両保険あり車両保険なし
三井ダイレクト損保三井ダイレクト損保ゼゾン自動車火災イーデザイン損保東京海上日動東京海上日動

まとめ

今回は通販型5社、代理店型4社、合計9社での保険料試算を行い、年代別に目安となるおすすめの損保会社を選んでみました。

試算でおすすめする損保会社は、限られた条件の基で出した結果なので、運転者の年齢や等級、年齢区分が変わると、おすすめの損保会社も変わります。また、通販型では年間走行距離が変わると、保険料も大きく変わります。

自分に合った自動車保険を見つけるには、一括見積りサイトなどを利用し、保険料を比べてみることが大切です。

損保会社の事故対応満足度調査を調べてみる
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